今日の午前中から何故か水道のお水がちょろちょろ…としか出ませんでした…。
アパートが古いからか?なんて思ってましたが、
ダーリンからの電話で原因が判明。
(こういう時ってどーしてトイレに何度も行きたくなるのか…。)
今朝、我が家から車で10-15分位のところでメインの水道管がここんとこの寒さのせいで
破裂してしまったそうです。
面する通りを少し我が家から離れた方面にすすんだところがその場所のよう。
(よーく見てみると、お友達の家の近くでもありました…大丈夫だったかしら…。彼女自身は確か今チェコに帰省中のハズなのだけれど…。)
ヘリで救出された人々もいたみたいです。とりあえず無事でよかった。
でももしそれが自分だったら…と考えると皆さんきっと怖い思いをしたんだろうな…と
思います。
朝、いつもの道を走ってたら急にそのいつもの道が川のようになり、水が流れて来て…。
ひょえーっ…。
想像しただけでもコワい…。
とにかく無事でよかった。
(こういう時、車ってその後どうなるんだろう…?)
そうそう。
日本でこういうニュースのときって街の人の声や救急隊員の声なんかもあったりするのは
こちらでも同じなんだけれど、こちらではその人の名前もバッチリでます。
「救急隊員、○○スミスさん」とか「近くの住民、△△ジョンソンさん」みたいに。
(さらにどーでもいい情報ですが、アメリカで多い苗字第1位がスミス、第2位がジョンソンだとか)
そういうところに文化の違いを感じたりもするYoKoでした…。