先週。夜のワシントンモニュメントを見たのは初めてかも?なんて思いながらパチリ。
でもやっぱり暗いのでブレまくり…。ま、ご勘弁下さい。
三脚あればよかった…。しかも寒かった…。
今日、こちらでは初雪が降りました。
ほんの一瞬、吹雪かと思うくらいの勢いで降っていました。あぁ…もう冬の到来です。
昨年は本当に「ああ寒い」ばかりを連呼していましたが、今年はもう少し冬を楽しめたら
いいナ、なんぞ思っとります。…ハイ。
(…とは言え、九州っこの私。きっとそんなことできっこないのかもしれませんが…)
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さてさて。
無事に手術も終え、ようやく普段通りの生活が送れるようになりました。
たまにおなかが痛むけど、結構いい感じに回復してると思います。
おなかの傷もそんなに目立たなくなりそうだし。
おへそ付近の傷はおへその形に合わせて切ってくれてたようで全くわかんないし。
ホント目立たないようにしてくれたお医者さんに感謝♡
残りの3か所はいわゆる"パンティーゾーン"なので水着を着ても大丈夫(笑)。ふふふ。
ま、こんだけ病院のことや手術のことを書いておきながら、なぜ手術を受けたのか、
おなかが痛いのはどうしてなのか(でも盲腸ではない)など、理由について書くことを
控えてきたので、勘のイイ方はある程度はお察し頂けたのではないかとは思いますが…。
今でも書こうかどうか迷ったりしているので、ここでは詳細は書かないことにします。
ごめんなさい。
それにしても麻酔ってあんなに簡単に意識がおちるのね…。
手術台に移動して「ハイ、酸素マスクですよー。しっかり息吸って下さいね。」と
麻酔科医に言われ、一呼吸。
あ、マスクがずれてる…と自分で位置をなおし、もう一呼吸。
あれ、瞼が重い…。
あ、足がプシュープシューってなってる…。
(エコノミークラス症候群だっけ?あれを防止するためにふくらはぎにエアサポーターをつけられていたのです。)
肩をポンポンと叩かれ「もう4時ですよ」。
手術台に移動したのが1時前だったので…あ、3時間経ってんだ…ってことは、手術も
終わったんだ…みたいな。
しばらくしてダーリンの顔が見られた瞬間、涙がぽろぽろ。ホッとしちゃいました。
あー無事終わったんだなぁ…よかったぁって。
でも麻酔ってホントスゴいね。
ナースにも「なんで泣いてんのよー。ご主人に会えてホッとしたの?」と言われ…。
イイ歳こいて恥ずかしかったですが、でも嬉しいって思ったら涙出ちゃったんだもん…。
最近、心が揺さぶられると以前にも増して涙が出やすくなってきた気がします。
歳のせいかな…?うーむ。
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もうすぐThanksgivingですね。
IWGPでもパーティーを開催します。その会場内の片隅でちーっちゃくですが。
写真教室のメンバーで写真展を開くことにしました♪
…とは言え、そんな大それたものではなく、生徒さんには他の人に見せる、という
経験をそろそろしてほしいな、そこからまたいろんなものを得てもらえたらな、と思い。
またIWGPのメンバーには私たちがどんなことをやっているのかを少しでも知って
もらえたらな、と思い。会場の片隅でちっちゃく写真を展示することにしました。
生徒さんに出した課題は
- カラーと白黒。最低各1点ずつ(最高3点まで)。
- 内容は自由
これだけです。
写真教室の第一歩としてはあまり内容を限定せず、今の精一杯を出してもらえたらと。
慣れて来たらテーマを決めて写真を撮り、展示できたらなと考えています。
他にもいろんなことを計画したりしています。面白いことができたらいいナ。
それをIWGPの基本理念である"ボランティア"につなげて行けたらと考えています♪
ふふふ。
手術も終わったし、もうおなかが痛いだなんて言ってられないのです。ふふふ。
いろんなこと、やりたいことにどんどん着手していく予定です。にゃはは。
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